CS調査がもたらすもの

CS調査がもたらすもの

CS(Customer Satisfaction=顧客満足度)とは?

あなたの会社は「お客様からの評価」を把握できているでしょうか?
お客様の満足度を収集し、経営に役立てる仕組みをCS調査と呼びます。
BtoCの業態でサービス改善を目的に利用されたことが始まりのCS調査ですが、BtoBのITビジネスのようなサービス業でも活用されています。

CS調査を実施している企業で起きるポジティブなサイクル

CS調査によって、自社が認識する価値と顧客の体験する価値が一致していた場合、そこからよい評判が生まれます。
よい評判は新たな仕事を生み出し、従来は受注までに必要だった営業・コンペ・価格交渉などのプロセスが大幅に短縮されます。その結果、質のよい案件・よい顧客が増え、よい案件と顧客獲得のためのノウハウも蓄積されます。

CS ClipのCS調査

CS ClipのCS調査

「何を聞けばいいか分からない」を解決するCS ClipのCS調査

サービス業が顧客の満足度を測る場合、主として利用するのはサービスサイエンスというサービス提供のプロセスと価値を分類・分析する手法です。
CS ClipのCS調査は、サービスサイエンスに基づく設問があらかじめ設定されており、QCDに限らない顧客の体験や推奨度合いまで含めた満足度調査が可能になっています。

サービスサイエンスに基づく価値向上のための仕組み

CS ClipのCS調査で顧客に回答してもらう設問は以下で構成されています。

• サービス提供時の顧客の「体験価値」を5点満点で評価する7つの設問
• IT企業の能力や組織体制など「基本価値」を3点満点で評価する8つの設問
• テキストで回答する2つの設問(満足度が高かった点・アドバイス)

CS ClipでCS調査を実施することにより、自社サービス全体に対する顧客の評価や、個々の顧客ごとの満足度やその理由といった重要な情報を把握することができます。

CS ClipでのCS調査を試したい方は

無料企業アカウント登録申請

CS調査をはじめましょう

CS調査をはじめましょう

CS調査は難しい取り組みではありません。
目的や最低限の活用方法を決めて、CS Clipで手軽にCS調査をスタートしましょう。

CS把握の取り組みに協力してくれるお客様を探しましょう


まずは最も関係のよいお客様に依頼するところからスタートしましょう。サービス改善の取り組みに喜んで協力してくれるお客様がいるはずです。

CS把握の取り組みに協力してくれるお客様を探しましょう


まずは最も関係のよいお客様に依頼するところからスタートしましょう。サービス改善の取り組みに喜んで協力してくれるお客様がいるはずです。

すべてのお客様から回答してもらう必要はありません


大事なことは、回答を得るべき顧客から回答が得られているかです。自社の売上を支える主要顧客の満足度を確認しましょう。

すべてのお客様から回答してもらう必要はありません


大事なことは、回答を得るべき顧客から回答が得られているかです。自社の売上を支える主要顧客の満足度を確認しましょう。

CS評価の結果はオープンに


顧客の満足度は、全社に共有されるべき大切な情報です。経営層だけで共有せず、顧客の声を社内全体に共有しましょう。活用方法は「全社員に顧客の声を共有する」だけでも十分に意味があります。

CS評価の結果はオープンに


顧客の満足度は、全社に共有されるべき大切な情報です。経営層だけで共有せず、顧客の声を社内全体に共有しましょう。活用方法は「全社員に顧客の声を共有する」だけでも十分に意味があります。

CS ClipでのCS調査を試したい方は

無料企業アカウント登録申請

CS ClipはIT企業が無料で使えるCS評価サービスです

すでにCS調査を自社で実施しているIT企業も、まだCS調査を実施していないIT企業も、これまで各社内向けでしか活用できなかった顧客からのよい評判をブランド構築やマーケティングに活用しませんか?
CS調査の実施には、一切費用は発生しません。CS ClipにIT企業として会員登録することで、CS評価の一連の流れをCS Clipサイト上で実現できます。

CS ClipでのCS調査を試したい方は

無料企業アカウント登録申請